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カテゴリ:イベント( 798 )

後楽の森と川パークマーケット 5/28(日)

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今週日曜は、後楽の森と川パークマーケット。

晴れそうです。

pieni..も久しぶりに出店。

コウボパンこさじいちさんのパンと、Chez *Kumariさんのお菓子を販売しますよ。

飲食店や、雑貨他、いろんなお店が出店します。

ぜひ遊びにきてくださいね。

後楽の森と川パークマーケット
5/28(日)10:00-15:00
石山公園

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by flct | 2017-05-24 19:19 | イベント | Comments(0)

伊藤ゴロー featuring ジャキス・モレレンバウム 『捨てられた雲のかたちの』岡山公演 5/23(火)

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楽しみにしているライブ。
ジャキス・モレレンバウム in 岡山なんて、すごすぎるー!
あのペドロ・アルモドバルの映画「Talk to her」ご存知でしょうか。
とても強烈な印象の残る映画ですが、この中で演奏されているのが、ジャキス。
チケットのお値段もそれなりですが、これは間違いないと思う。
pieni..もチケット取り扱い中です。

伊藤ゴロー featuring ジャキス・モレレンバウム
『捨てられた雲のかたちの』岡山公演
GORO ITO featuring JAQUES MORELENBAUM
"IN THE SHAPE OF AN ABANDONED CLOUD" in OKAYAMA
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[出演] 伊藤ゴロー(g), ジャキス・モレレンバウム(vc)
[日時] 5/23(火) 開場19:00 / 開演20:00
[会場] 岡山 蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28
[料金] 予約 7,500円 / 当日 8,000円(全席自由)
[協力] SONG X JAZZ、蔭凉寺
[主催] Moderado Music
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伊藤ゴロー GORO ITO
青森市出身。作曲家、ボサノヴァ・ギタリスト、音楽プロデューサー。
MOOSE HILL(ムースヒル)名義で2001年にソロ活動を開始。ボサノヴァ・フィーリングを感じさせる独自のサウンドでボサノヴァ〜クラシック〜ロックとジャンルを横断し音楽を探求。伊藤ゴロー+ジャキス・モレレンバウム『RENDEZ-VOUS IN TOKYO』が2015年ブラジルディスク大賞2位を受賞。ブラジルのミュージシャンと親交が熱く、ジャキス&パウラのモレレンバウム夫妻との共演は海外でも話題を呼んだ。
ソロ活動以外にも、坂本龍一、細野晴臣、高橋幸宏他との共演、ヨルタモリでのアントニオ・カズヨシ・ジョピンとの共演や常連客としての出演、ジョアン・ジルベルト直系と言われる布施尚美とのボサノヴァ・デュオnaomi & goroのとしてアルバムのリリース及び韓国・中国公演他国内外で活動する。
近年のプロデュース作品は、原田知世『恋愛小説2〜若葉の頃』、ボサノヴァの名盤『GETZ / GILBERTO』 50周年を記念したトリビュート盤『ゲッツ/ジルベルト+50』、エイベックス・クラシックスよりリリースのクラシックコンピ『MUSICA BOTANICA』他多数。
 映画『ブルーハーツが聴こえる「1001のヴァイオリン」』(2017年 監督:李相日)、『君と100回目の恋』(2017年 監督:月川翔)、『雪に願うこと』(2006年 監督:根岸吉太郎 第18回東京国際映画祭コンペティション部門グランプリ受賞作品)、2014年 NHK特集ドラマ『紅雲町珈琲屋こよみ』、ABUアジア子どもドラマシリーズテレビドラマ「おばけなんてないさ」(NHK教育テレビ)などの劇伴を担当。
 また、詩人で造本家の平出隆との《Crystal Cage College》の開校、2011年より原田知世と歌と朗読の会『on-doc.(オンドク)』を全国各地にて開催中。2011年青森県立美術館5周年『芸術の青森展』に「TONE_POEM 青の記憶 サウンド・インスタレーション」を出品。2012年同館で開催された夏の企画展『Art and Air ~空と飛行機をめぐる、芸術と科学の物語』へサウンドトラックの提供、多摩美術大学での特別講義 「伊藤ゴロー『グラスハウスの音楽』―作曲、音響、演奏について」などを行う。
 2016年『PAPERSKY No.50』「音楽家・伊藤ゴローさんと巡るブラジルの旅 ボサノヴァと珈琲の街、リオデジャネイロを目指して」でリオを紹介。青森県立美術館10周年《夏の祝祭》では、伊藤ゴロー×ホンマタカシによる新作インスタレーションの発表や、矢野顕子×伊藤ゴロー スペシャルライブ in アレコホールを行う。9月ロンドンのメトロポリススタジオで行われたe-onkyo 3D Binaural Sessions at Metropolis Studiosに参加。
2017年1月映画『君と100回目の恋』オリジナル・サウンド・トラックをリリース。春にはソロアルバムをリリース予定。5月20日(土)には伊藤ゴロー+ジャキス・モレレンバウムスペシャルコンンサートをヤマハホールで開催する。


ジャキス・モレレンバウム JAQUES MORELENBAUM
チェロ奏者として世界的なマエストロとして知られ、ブラジル音楽界の巨匠として、様々なシーンに功績を残している偉大な音楽家。ボサノヴァの生みの親アントニオ・カルロス・ジョビン(1927年 - 1994年)の『バンダ・ノヴァ』への参加をはじめ、中後期にジョビンの右腕として活躍していたことから、世界音楽遺産の血統を受け継ぐという重責も担う。1954年、リオ・デ・ジャネイロに生まれ。父は指揮者、母はピアノ教師という恵まれた音楽環境に育ち、20歳の時にプログレ・バンド『ア・バルカ・ド・ソル』のメンバーとしてデビュー。その後は演奏家としてだけでなく、編曲家、プロデューサーとしてカエターノ・ヴェローゾ、エグベルト・ジスモンチ、ガル・コスタ、マリーザ・モンチなど、ブラジル音楽界の重鎮たちを、多面的に支える存在として君臨。また映画音楽作家としても数々の受賞するなど、その才能をスティングなど、世界のトップ・アーティストとの共演でも発揮している。1995年、ジョビン亡き後、子息であるパウロ・ジョビンやダニエル・ジョビンらと結成した『クアルテート・ジョビン・モレレンバウム』では、ジョビンへの深い敬愛と慈しみがあふれる作品が、世界中で賞賛され、ジョビン・ファミリーの遺伝子中枢であることを知らしめた。日本でも馴染み深い、坂本龍一氏との共演プロジェクト「Casa - Morelenbaum2/Sakamoto」(2001年)は、ジョビン本人のピアノを使用した制作の橋渡しを行い、ジョビンの内面の世界に近づくべく、伝道師としての役割を果たしたことで世界的評価を一段と高めた。伊藤ゴローとは、これまでもレコーディングやステージで共演を重ね、双頭アルバムも制作。互いのオリジナル楽曲も収録するなど、スリリングで絶妙な対話は好評を得ている。


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by flct | 2017-05-12 19:46 | イベント | Comments(0)

「ロバート・パーカー・ワイン・アドヴォケートが認めた世界が憧れる日本酒78」 「多賀治 純米大吟醸 朝日 生原酒」掲載祝賀パーティー開催

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【「ロバート・パーカー・ワイン・アドヴォケートが認めた   世界が憧れる日本酒78」「多賀治 純米大吟醸 朝日 生原酒」掲載祝賀パーティー開催】 倉敷市児島で「十八盛」「多賀治」を醸す十八盛酒造の「多賀治 純米大吟醸 朝日 生原酒」が、ワインの世界的な評価法で知られる「パーカーポイント」を適用したテイスティングで90ポイントの高得点を獲得しました。 この喜びを地元岡山の愛酒家の皆様と分かち合いたいとの思いから、このほど祝賀パーティーを企画いたしました。 当日は、社長兼杜氏の石合敬三氏をはじめ蔵人も出席する予定です。ぜひご参加ください。

【十八盛酒造 多賀治 『世界が憧れる日本酒78 』掲載祝賀パーティー】
○日時:2017年6月4日(日)18:00~21:00(受付:17:30~)
○会場:ANAクラウンプラザホテル岡山19階 スカイバンケット宙
○会費:お一人様15,000円(税込)
○主催:日本酒時間(https://www.facebook.com/nihonshu.jikan/)
○協力:株式会社ワインショップ武田【お申込みについて】
○参加申込は下記メールアドレスにて受け付けます。 お申込みの際、お名前と会社名、ご連絡先(メールアドレス・ 携帯電話ともに)をお知らせください。 nihonshujikan@gmail.com(メール件名:6/4十八盛酒造パーティー参加希望)
○同伴者がいらっしゃる場合は、その方のフルネームも明記してください。
○当日の受付をスムーズに行うため会費は振込前納で、着金確認をもって申し込み完了とさせていただきます。振込後のキャンセルは原則お請けいたしかねます。 ご了承くださいませ。
○振込先は申込みメールへの返信時にお知らせします。メール到着後1週間以内にお手続きくださいませ。
◎会費のお振込み締切:5月25日(木)厳守

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by flct | 2017-05-10 16:20 | イベント | Comments(0)

Culture & Art Book FAIR in TAIPEI 4/1・4/2

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Culture & Art Book FAIR in TAIPEI に出店のため、台北へ行ってきます!

pieni..は、3/30-4/6までお休みとなります。

★30日の451BOOKSさんの本の教室、4/6の英会話はあります。

また新しいものと出会えるかな。出会えるといいな。

向こうからも発信しますね。

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by flct | 2017-03-28 17:58 | イベント | Comments(0)

林 正樹 ソロピアノ・ニシガワ・ツアー2017


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林 正樹 ソロピアノ・ニシガワ・ツアー2017 岡山公演

椎名林檎や小野リサ、渡辺貞夫、菊地成孔をはじめ今や名だたる音楽家たちからラブコールをうけるピアニスト 林 正樹さんのソロピアノ公演がありますよ。

ゲストに中島ノブユキさんや、haruka nakamura PIANO ENSEMBLE などでその美しい歌声を披届けてくれるCANTUSの太田美帆さんが数曲で参加。

林 正樹 さんは岡山ではこれまでソロ・ピアノから彼のグループ「間を奏でる」やハウシュカ&スガダイローさんとの共演、「おかやまコンテンポラン」での藤本一馬さんとのデュオ等々、多様なスタイルを見せてくれました。

この新しいCDもすごい素敵です。pieni..でもチケットあります。

[日時] 3/10(金) 開場19:00 / 開演20:00
[会場] 岡山 蔭凉寺(いんりょうじ)岡山市北区中央町10-28
[料金] 予約 3,000円 / 当日3,500円(全席自由)
[予約・問い合わせ]
  メール予約 moderado music (moderadomusic@gmail.com)
  ※公演名・お名前・人数・連絡先をご明記のうえお申し込み下さい。
[協力] 蔭凉寺

林 正樹(ピアニスト、作編曲家)

1978年東京生まれ。少年期より独学で音楽理論を学び、高校時代にビル・エヴァンスの演奏に衝撃を受けジャズに目覚める。その後、ジャズ・ピアノや作編曲などを習得しながら、佐藤允彦、大徳俊幸、国府弘子らに師事、大学在学時に音楽家としてのキャリアをスタートさせる。これまでに、渡辺貞夫、菊地成孔、椎名林檎、小野リサ、藤本一馬など、多岐にわたるジャンルのアーティストと共演。 多彩な音楽の要素を合わせ持ち、知性と遊び心を持ったソングライティングと繊細な演奏が溶け合った音楽のスタイルは、国内外で高い評価を受けている。近年のオリジナル作品として、ソロ作品『TEAL』(2013)、ベーシスト西嶋徹とのデュオ『El retratador』(2014)、リーダーを務める間を奏でる『doux』(2014)、『Pendulum』(2015)、そして2016年11月にソロ作品『Lull』を発表。これらの作品では、林正樹の演奏に通底する美しい響きをたたえた繊細な音を聴かせ、国籍を感じさせない豊かな音楽性を感じさせる。

Masaki Hayashi «Lull» SPIRAL RECORDS
音の潜在的可能性、内密性、イメージを豊かに変成させる物質的想像力、恣意を排した透明な精神をもって、クラシック、ジャズ、ワールド、アンビエントなどのエレメントが未分化に揺籃する、過去にあらわれることのなかった、未生の音楽の可能性へと遡行する——。
コンサートホールにて、現時点での最高音質のフォーマットであるDSD 11.2MHz/1bitによりマルチ・レコーディング。カバーには、彫刻家若林奮の長女で、早世の画家、若林砂絵子の作品を使用
http://spiralrecords.jp/news/spiral-records-new-album


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by flct | 2017-03-08 21:49 | イベント | Comments(0)

P・オースター、Monkey、華々しい鼻血

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若い頃、海外文学ばっかり読んでたんですが、今思えば、海外への憧れだったんですかね。

最近めっきり読んでなかったので、柴田元幸さんといえば、私の青春時代のイメージ(笑)ですが、久々に読んで見たら、どうやらポールオースターは

読んでいなかったようです。年末年始にゆっくり読もうかと思っていたら、あっという間にその世界へと引きずり込まれ、

すぐに読んでしまった。。

いくつもいくつも折り重なる物語、深いです。

『華々しき鼻血」は、451さんの教室で知って、そのタイトルのすごさに購入。

(THE Glorious Nosebleed)ですよおおおお

エドワード・ゴーリーもすごいけど、柴田さんの翻訳、素晴らしすぎる。

そんな柴田さんが、1/20に岡山へ。

読んだことない方もこの機会にぜひ知って欲しい。

ブライアン・エヴンソンは読んだことないけど、ものすごーく楽しみです。

1/20(金)18:30 open 19:30 start
柴田元幸朗読ツアー
場所 蔭涼寺
ご予約は、pieni..でもOK(086-231-6420/ felicitenote@able.ocn.ne.jp)




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by flct | 2017-01-09 19:55 | イベント | Comments(0)

いりこのやまくにフェア

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以前ワークショップでお世話になった、いりこのやまくにさんの販売会がありますよ。

12/29(木)11:00〜
12/30(金)10:00〜

コタン岡大前店さんにて。

焙煎販売行われてます。

年末、お正月用にぜひ。



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by flct | 2016-12-28 20:43 | イベント | Comments(0)

柴田元幸さんの朗読ツアー in 岡山

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昔は海外文学をよく読んでた私にとって、翻訳家の柴田元幸さんがこんなツアーやってるなんて!と、昨年?あたりの四国ツアーで驚きつつ、行きたかったけど行けず、岡山にも来てほしいなーとトウヤマさんと前から話してたんでした!
嬉しすぎる!
ということで、協力させていただいてます〜。
エドワード・ゴーリーの絵本なども柴田さんですよ!
(ということで、451BOOKSさんと、Briséesさんの出店も!)

チケットあります。


狂気と正気、現実と幻想、恐怖と笑いを自在に往き来する…
ブライアン・エヴンソンの日本での第2短篇集『ウインドアイ』の刊行を記念し、本作を翻訳した柴田元幸さんの朗読ツアーを、岡山・鳥取・島根・広島と開催します。
岡山公演では岩本象一さんの音楽と、広島公演ではnakabanさんの幻燈とセッションをおこないます。

“最愛の人を、目や耳を、記憶を、世界との結びつきを失い、戸惑い苦闘する人々の姿。得体の知れない不安と恐怖は、やがて読者の認識さえも浸食していくーー。�現代アメリカ文学の最前線で紡がれる25篇”(新潮社)

【岡山公演】
会場:蔭凉寺(岡山県岡山市北区中央町10-28)
日程:2017年1月20日(金)
開場:18時30分 開演:19時30分
料金:予約/2800円 当日/3300円
定員:80名さま
出演:柴田元幸(朗読&トーク)、岩本象一(演奏)
出店:小西珈琲 / てるんfarm 451BOOKS / Brisées
共催:moderado music
協力:pieni..




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by flct | 2016-12-13 20:08 | イベント | Comments(0)

pieniで数秘リーディング 



『pieniで数秘リーディング』
数秘アクセサリーのhahahaさんの、数秘リーディング。

大好きなpieniさんをお借りして、数秘のリーディングをさせていただけることになりました。
「来年はどんな年かな~」なんて気軽な感じから、「私はどんなことをやりたくて、この地球にやってきたんだろう。。。」なんて深い想いの方まで。
どしどしお待ちしております☆

『pieniで数秘リーディング』

12月を迎え、
今年をふりかえったり、
来年に想いを馳せてみたり、
そんな方も多いことと思います。
そんな「今」と「これから」を、いえいえ、私の人生の大きな流れを、数の視点から読みといてみませんか?

12/22(木),23(金・祝),25(日)
ショートバージョン(30分) 2,000円(drink付)
ロングバージョン(60分) 4,000円(drink付)

ご予約は、felicitenote@able.ocn.ne.jpへ。




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by flct | 2016-12-08 20:03 | イベント | Comments(0)

マチノブンカサイ近づいてきました!

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マチノブンカサイは、いよいよ来週。9/24です。

pieni..にもチケットがもう少しあります、まだ買ってないかた、いましたら。

今年は、校庭のテント に出店します。

こさじいちさんのパン、オルトデリ のお野菜、加工品、パラレルロッチのポルトガル料理、Grid kitchenのお惣菜、

CoMAのコーヒー、451BOOKSの本。

楽しい仲間でやってまーす、ぜひ。





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by flct | 2016-09-13 21:35 | イベント | Comments(0)