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pieni.. ecole +cafe ピエニ 小さな学校とカフェ

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台湾熱 拾

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GW、いかがお過ごしですか?

連日仕事の私は、ふと息抜きに書きたくなる台湾ネタ。

今日は、お茶を買うならココ、林華泰茶行

このお店は、卸売のお茶屋さんなので、基本、とても安い。(買える量は60g〜)

そして、普通のお茶から、高級品まで、何種類も、揃っています。

写真のような大きな缶に、たっぷり入っていて、香りを嗅がせてくれたり茶葉を見せてくれます。

今回は、ここで、文山包種茶と、凍頂高山烏龍茶を購入。

pieni..で出していますよ。

私は、文山包種茶や金萱茶が結構好きなんです。

台湾の方はほぼいい方ばかりですが、こちらのお店の方々もとっても優しいです(日本語喋れる方もいます)

奥に、茶葉を乾燥しているのも見学させてくれました。

おすすめですよー。

お茶を入れる大きめの缶も、かなり気になったけど、今回は断念。。次回は!

林華泰茶行
台北市重慶北路二段193号




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# by flct | 2017-05-04 12:35 | 台灣 | Comments(0)

「恋の記憶」5/6(土)〜

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「恋の記憶」
2017.5.6sat-5.14sun
12:00-19:00 (mon closed) 最終日18:00迄
写真 西はる子
絵 藤田真由




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# by flct | 2017-04-30 13:26 | 展示会 | Comments(0)

やんcafeで台湾時間♪ 5/13

ご存知のように、はまっている台湾ですが、ついに教室が!笑


【やんcafeで台湾時間♪】
5/13(土)15:00〜
岡山から昨年、Tiger Airが就航。台湾がとても近くなり、さらに今、台湾が大人気の日本。
台湾でも日本のものが大人気です。
食べ物が美味しくて、人が温かい、台湾の魅力。
やんCafeさんは、この流行りのずっと前から台湾のお茶とスィーツを雑貨のお店を岡山でされてます。
今回は、そんなやんCafeさんでお茶を飲みながら、やんCafeの安井さんが台湾トーク。旅行へ行った時の簡単中国語も教えてくれる予定です。台湾好きな方も、これからの旅行を考えてる方も、ただただ気になる方も、ぜひご一緒に。

安井千恵
高三の夏休みに初めて行った台湾旅行で、台湾の人々の親切さに感動し、帰国してすぐに台湾留学を決めました。約二年間の留学を終えた後もずっと台湾へ通い続け、訪台回数は100回を超えました。八年前より自宅にて、台湾雑貨と台湾茶&台湾スイーツの店*やんcafé*をopen。お店の中は台湾の可愛いものたちでいっぱいです♪ 一人でも多くの方に台湾へ行ってもらい、台湾を好きになっていただくことが私の使命と感じ、日々台湾の魅力をみなさんにお伝えしています。みなさんと台湾を語れたら最高に幸せです♡
講師 安井千恵
場所 やんCafe
参加費 ¥2500(お茶とお菓子付)
お申し込みは、pieni..へメッセージいただくか、メールで。(felicitenote@able.ocn.ne.jp)


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# by flct | 2017-04-28 16:00 | 教室 | Comments(0)

「融展」開催中です。

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融展、開催中です。
作品は、辻文子さん。
これ、切り絵なんです。
2枚になっていて、奥に椿が、手前が生垣。
とっても素敵な作品です。




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# by flct | 2017-04-27 19:28 | 展示会 | Comments(0)

春学期パンフレット完成

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お待たせしました。
遅くなりましたが、春のパンフレット、完成しました。
取りに来ていただくか、ご希望の方はお送りしますので、おしらせくださいませ。
すでに、こちらでご紹介している新しい教室もありますが、まだ他にもありますよ。






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# by flct | 2017-04-25 14:19 | 教室 | Comments(0)

融展 始まりました。

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本日より、pieni deuxで、展示会が始まりました。
こちらは、横山瑞歩さんの作品です。





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# by flct | 2017-04-22 16:57 | 展示会 | Comments(0)

初夏の蒜山・おとなのお泊り遠足 -森にひたすら癒される2日間-

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【初夏の蒜山・おとなのお泊り遠足-森にひたすら癒される2日間-】

引率
柴田 加奈

開講
6/3(土)午後 ~
6/4(日)

最低催行人数・定員
5人~8名

受講料
\16,300 *1泊3食・材料費・保険料込

柑橘系の香りがするクロモジの木から、
アロマオイルを抽出してみよう。
できあがったハーブウォーターはお土産に。
同じ木から、アクセサリーも手作りしてみよう。
身に着けるとふわりと香る。

薪の香りのする温泉につかり、
夜は素敵な山小屋で、野草たっぷりの創作料理。

朝は夏鳥のさえずりで目覚め、
五感を呼び覚ます森歩きの後は
食べられる野草摘み。
日本の森にもハーブがいっぱい。
お昼には、石窯で焼いたピザに
摘みたて野草をトッピング。

こんな感じで、ひたすら蒜山の森に癒される
おとなのお泊り遠足です。

ノラカナ屋 柴田 加奈
美作市出身。米国で野生生物保護管理学を学び、国内外各地で活動後、
2011年より、岡山県北の生物調査、里山保全、環境学習などに携わる。里山の自然を利用することで、里山の生き物と共存してゆく、ほどよい暮らし方を模索中。和ハーブインストラクター。

*お申し込みは、086-231-6420/felicitenote@able.ocn.ne.jp
*キャンセルは10日前より半額 3日前より全額かかります。


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# by flct | 2017-04-16 16:13 | 教室 | Comments(0)

チャイのワークショップ in pieni..

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<チャイのワークショップ in ピエニ>

  日本のチャイの先駆けとなった大阪の名物カフェ『カンテ・グランデ』に34年間勤務し、

今年3月、 日本初、インド式ミルクティー:チャイの専門書「チャイの旅」を出版した神原博之の、

記念すべき岡山初のチャイのワークショップです。

 知っているようで知らない「チャイの作り方」を学んでみませんか?

(エプロンは特に必要ありませんが、服を汚したくない方はご持参ください。)

神原博之

1954年・愛媛県生まれ。大学卒業後、印刷会社に勤務した後、1980年、大阪のチャイショップ『カンテ・グランデ』入社。

チャイやケーキをつくる傍ら印刷会社での経験を生かした広報活動、ギャラリーの運営、イベント企画、さらにアパレル部門『NP』の管理販売などの業務にあたる。2014年、『カンテ・グランデ』退職後は、〝チャイづくりの旅人〟として全国行脚を目指し、各地でワークショップを開催中。

http://canbara1954.com/


⚫︎日時 5/20(土)1 回目:11:00 〜 2 回目:13:00 〜 3 回目:15:00 〜

⚫︎場所 pieni deux

⚫︎受講料 3000円(お菓子付)

⚫︎お申し込み 086-231-6420 / felicitenote@able.ocn.ne.jp

⚫︎協力 451BOOKS


新刊「チャイの旅 チャイと、チャイ目線で見る紅茶・日本茶・中国茶」

日本初、インド式ミルクティー・チャイの専門書!

日本のチャイの先駆けとなった大阪の名物カフェ『カンテ・グランデ』に34年勤務し、人生をチャイに捧げた神原博之氏が、あらゆるチャイのレシピ、チャイをいれるための道具や技術を解説。

さらに紅茶や中国茶のいれ方やお茶請け菓子のつくり方なども紹介。

また、神原氏がお茶に目覚めるきっかけとなった『カンテ・グランデ』での回顧録もふんだんに収録。

pieni..、451BOOKSにて発売中。





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# by flct | 2017-04-13 19:08 | 教室 | Comments(0)

融展 4/22〜


融展
岡山大学教育学部4回生・卒業生・院生4人によるグループ展
横山瑞歩
松本紗弥
辻文子
神崎加奈

2017.4.22sat-30sun
10:00-17:00(日-木)
10:00-19:00(金・土)
会場 pieni deux


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# by flct | 2017-04-12 22:40 | 展示会 | Comments(0)

台灣熱 玖

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やっと今回は、行ってきました、九份。THE 観光地。

色々と調べたものの、結構な人の多さのようだし、悩ましいなあと思ってたところ、現地の知り合いの方が連れて行ってくれることに

なったラッキーな私たち。わあい。

車で台北出発。1時間ほど走って、あと少し、というところで、引き返させられる。

やはりすごい人で、一般車は入れない。途中からバスで行くことになりました。

現地もやっぱり人人人。

日本語もよく聞こえてきましたー。

まずは、石段を上まで上がって、芋圓というおしるこみたいなのを。タロイモ団子やかぼちゃ団子、緑豆も入ってた。眺めもとてもよく。

それから、今度は、あの、千と千尋 ...で有名な茶藝館に。

そして、実は夕陽もとっても綺麗な九份。ゆっくりと中国茶を堪能し、この綺麗な夕陽が見れました。

千と千尋風景は、ガイドブックに載ってる感じです、笑。撮影したい人がこぞってました。

帰りはタクシーで。しかしながら、結構ぼったくられることが多いらしく、現地の方といたので、よかったー。

きちんと値段交渉してくれました、感謝です。

一度は、と思ってた、九份体験、よかったです。



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# by flct | 2017-04-07 18:29 | 台灣 | Comments(0)